Cbbfe2f7 4e6d 4eee b1f9 1b06dfc6200d
勝俣智之 画像1
勝俣智之 画像2
勝俣智之 画像3

勝俣智之

2000年よりトレーナー活動を開始。 現在は都内、神奈川県内のスポーツクラブルネサンスをメインにパーソナルトレーナーとして活動している。 理学療法士の資格取得後はトレーナー活動と並行し、都内にある清泉クリニック整形外科にて整形疾患、スポーツ障害のリハビリを担当。 セッションでは医療面での知識を応用したトレーニングを提唱し、痛みの改善、痛みの出ない身体の動かし方をメインに指導している。
勝俣智之さんのHPをチェックする
資格
⬛︎所有資格 理学療法士、NSCA-CSCS ⬛︎指導実績 2016/2017 U18野球日本代表合宿サポート、横浜リゾート&スポーツ専門学校非常勤講師
体づくりのポリシー
「痛みに対応でき、パフォーマンスを上げる」 “メディカル&コンディショニングトレーナー”を掲げ、医療とトレーニングを融合したコンディショニング方法を展開している。 痛みを生じた、また生じる可能性のある身体には何らかのアンバランスが発生している。そのアンバランスとは、骨格・筋力・柔軟性・荷重・バランス感覚など様々である。 原因は日常的、または競技の際に使用する身体の動かし方にアンバランスな動きが身についてしまっていることが考えられる。これは日常や競技中の意識を変えればどうにかなるという問題では解決しないことがほとんどである。 メディカル&コンディショニングトレーニングでは、このアンバランスが生じた原因を探すことから始める。多くのチェック項目から判別し、状況に合わせた最も効率の良いトレーニングを実施していく。 メディカル&コンディショニングトレーニングにおいて最も重要としている項目は“強い部位”と“弱い部位”を探すことである。“強い”と聞くと一見良さそうに聞こえるが、弱い部位を庇うことで必要以上の力が求められた結果であることが多い。弱い部位と聞くとあまり良い印象は持てないが“弱い”ということはそれだけ“伸びしろ”があるということ。その部位を知り、トレーニングすることで目的に早く近づくことができる。 医療・スポーツとどちらも経験してきたからこそ分かる身体の仕組みがある。その経験から痛みに対する大元の特定が可能となり、更なるパフォーマンスの向上につなげることを目的としている。
趣味
趣味は野球、プロレス、格闘技、車、温泉、レジャーなど。 お酒が飲めないからか甘いものが好き。 家では1児の父。子供と遊ぶときは全力で!
監修記事一覧